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モンゴルで理学療法士

青年海外協力隊として2014年10月~2016年10月、モンゴルに派遣。その記録です。

日本で学んだこと②

6月13~23日の帰国中

 

3回ほど飲み会を開いていただきました。

相模原で1回。

日本の居酒屋とお魚が懐かしすぎて、何を食べても美味しかったです。

大学の同級生が、今回、腎臓リハビリテーションの件でもお世話になった大学の先生のもとでマスターを勉強されているそうで

同級生とも久しぶりに会うことができました。

素敵な機会を開いてくださった、元職場のみなさま、幹事をしてくださった後輩、ありがとうございました。

 

秋田で1回。

大学時代によく飲み会していた、とてもお世話になったお店に連れて行っていただきました。

懐かしかったです。

大学病院の循環器リハビリテーションチームの医師、看護師、理学療法士チームの方々に

モンゴルのお話聞いていただいたり、病院での現状を教えていただいたり。

2次会に、素敵なマダムのいる、スナックに初めて連れて行っていただいて、

後輩のカラオケ初めて聴きました笑

 

新宿で1回。

血液浄化学会の先生方と、今後モンゴルにかかわっていきたいというお話伺いました。

 

飲みニケーション。

楽しかったです。。

こうやって、お話しできる環境でワイワイ理学療法をしていきたい、と改めて感じ、

モンゴルへのモチベーションにしました。

この一時帰国に、精神的にもたいへん救われました。

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あと、

とにかく、日本の居酒屋やレストランの料理のクオリティ

雰囲気づくりのクオリティは半端じゃない、というのがカルチャーショックでした。

わかっていたけれど、快適すぎる。美味しすぎる。

何食べてもうまい。

いっぱい美味しいもの食べて、モチベーションは120%で勇んでモンゴルに帰国しました。

お世話になった皆様にあらためて感謝を申し上げます。